HOME > 商品情報 > ビル建材

商品情報

TOPへ戻る

外まわり

 防水板(止水板)

特長 型一覧 設置例 パネル格納 取付方法 技術資料 注意・保証


 大切な財産を水害からガードする
"防水板(止水板)"

今、地球温暖化が気象に大きな影響を及ぼしてい
ます。特に気象の不安定なシーズンの変わり目に
時として集中豪雨が発生し、大きな水の被害を与
えています。
水防対策は、国や地方自治体によって進められて
います。しかし、予測のつかない局地的な豪雨は、
河川のはんらんやこれまで被害のなかった都市部
にも大きな被害をもたらしています。被害が起こっ
てからでは遅すぎます。
水防対策費用は格段に少なくすみますので、ぜひ、
防水板(止水板)の設置をおすすめします。
地下室の洪水時の危険について
国土交通省が
「地下空間における緊急的な浸水対策の実施について」
発表しています。
都市部では、地下鉄・地下街・ビルの地下階など、地下空間は日常的な生活の場になっています。
平成11年の梅雨時の豪雨で、福岡駅前のオフィス街と東京新宿区という普段は洪水被害とは無縁と思われるような都市部において、建築物の地下階に洪水が流入したことにより、それぞれ1名の方が亡くなるという事故が相次いで発生しています。


大切な財産が驚くほど水害で失われています。
平成1〜25年の間に約144万棟、5兆9448億円の被害。

go to top